
●福岡市浄水通 ●2017年9月開校 ●学習塾 ●WA塾




受験とは人生を真摯に考えること。
受験は、生き方が問われます。
私たちは「自律」を育てる塾です。
だからこそ――
わかる!楽しい!本気の授業で
「学ぶ姿勢」を育てます。
そして
✔ 自分で決める
✔ 自分で動く
✔ 自分でやり抜く
この力が、学力を伸ばします。
合格は、その結果です。




本気の集中特訓! 大チャンスです!
2026 春期講習会
春で決まる、1年の学び。
先取り × ペース形成 × 自律学習


高校生 春期講習会
数Ⅰ

✨2026 春期講習会 高校数学Ⅰ 春で差がつく3つの理由✨
① スタートで差をつける先取授業
高校数学は、「最初の1か月」でその後3年間の立ち位置がほぼ決まります。
これは誇張ではありません。
高校入学直後に扱う整式の計算・因数分解・平方根・不等式・2次関数。
これらは単なる最初の単元ではなく、
数学Ⅰ・Ⅱ・Ⅲすべての“共通基盤”です。
実際に――
✅2次関数では因数分解が自在に使えることが前提
✅三角関数や指数対数では整式処理が瞬時にできることが前提
✅微分積分では平方完成や式変形が当たり前に必要
つまり、最初の計算処理が不安定なままでは、その後のすべてが「遅れた状態」で進むことになります。
高校の授業は想像以上に速い。
1回の授業で教科書3~5ページ進むことも珍しくありません。
しかも演習量が多く、「できる前提」で進行します。
ここで理解が追いつかないと、
●ノートを写すことに必死になる
●宿題が解けずに自己否定が始まる
●数学=苦手という認識が固定化する
この悪循環は、4月中に始まります。
逆に、春の段階で一度体系的に整理しておくとどうなるか。
授業が復習になる。
「初めて聞く」ではなく「聞いたことがある」に変わる。
人は、二度目に触れた内容を深く理解できます。
これは学習心理学的にも明確で、
事前知識がある場合、
理解速度は約1.5〜2倍になるといわれます。
つまり、先取学習とは“予習”ではありません。
理解のための土台づくりです。
WA塾の授業では、
✅整式の処理を“作業”ではなく“構造”で理解
✅因数分解を「公式暗記」ではなく「判断基準」で習得
✅平方根を「計算問題」ではなく「数の概念」として整理
✅2次関数を「グラフ暗記」ではなく「式と図の対応」で理解
単に先に進むのではなく、“どう考えるか”を言語化しながら進めます。
この段階で計算が安定している生徒は、
定期考査で平均+15〜20点の差が生まれやすいのも事実です。
なぜなら、高校最初のテストはほぼ計算力勝負だからです。
最初の定期テストで成功体験を得るかどうか。
ここが、その後の学習姿勢を決定づけます。
早期に「できる感覚」を持った生徒は、数学に前向きになります。
前向きな生徒は演習量が増えます。
演習量が増えれば、当然、成績は上がります。
すべては最初の一歩から始まります。
春の8日間で、高校数学の土台を完成させる。
その差は、1学期末にははっきりと現れます。
スタートで差をつけるとは、
安心をつくることではありません。
優位をつくることです。
この春、「追いかける側」ではなく「引き離す側」に立ちましょう。
② 暗記に頼らない「基礎」の徹底
数学が苦手になる最大の原因は、能力ではありません。
数学の“学び方”に原因があります。
多くの生徒が、公式や解法を「答えを出すための手順」として暗記します。
たとえば――
✅乗法公式は形を覚える
✅因数分解はたすき掛けのやり方を覚える
✅平方完成は手順を暗記する
一見できているように見えます。
しかし問題の形が少し変わると、途端に止まる。
それは、「意味」を理解していないからです。
数学の問題は、入試になるほど“そのまま”は出ません。
✔数字が変わる
✔文字が増える
✔条件がひねられる
✔文章になる
このとき、暗記型の知識は崩れます。
なぜなら、「使いどころ」がわからないからです。
本講習会で徹底するのは、公式の暗記ではありません。
構造理解です。
たとえば乗法公式。単に と覚えるのではなく、
✅なぜ 2ab が出てくるのか
✅展開とは何をしているのか
✅式のどこを見れば平方の形と判断できるのか
ここまで確認します。
因数分解も同様です。
たすき掛けは“作業”ではありません。
「積が定数項、和が一次係数」
この構造を理解できれば、数字が変わっても迷いません。
平方完成も同じです。
なぜ「半分にして2乗する」のか。
これを理解していないと、
2次関数の最大最小、
グラフ移動、
2次不等式で必ず崩れます。
実際、高校数学で伸びる生徒は、
✅途中式を書ける
✅変形理由を説明できる
✅「なぜその式にするのか」を言語化できる という共通点があります。
逆に伸び悩む生徒は、
●答えは合うが理由が言えない
●途中式を省略する
●似た問題で迷う という特徴があります。
差は明確です。
WA塾の授業では、
計算の途中式を単なる作業として扱いません。
変形の意図を常に確認します。
「今、何をしているのか」
「なぜその変形が必要なのか」
ここを曖昧にしません。
一見、時間がかかるように見えます。
しかし実際には逆です。
理解に基づいた基礎は、忘れにくい。
そして応用に強い。
定期考査ではもちろん、
共通テストや難関大入試では特に顕著です。
共通テストは、「考え方」を問う試験です。
公式を覚えているだけでは太刀打ちできません。
✅文章条件を数式に翻訳する力
✅図と式を往復する力
✅複数条件を整理する力
これらは、すべて“理解型基礎”の上に成り立ちます。
だからこそ、基礎を甘くしません。
基礎とは「簡単なこと」ではありません。
基礎とは「崩れない土台」です。
暗記に頼らない基礎は、
✅ 初見問題に強い
✅ 応用に対応できる
✅ 失点が減る
✅ 点数が安定する
結果として、数学を「怖い教科」から「武器」に変えます。
数学は、才能では決まりません。
理解の質で決まります。
この春、“覚える数学”を卒業し、
“考える数学”へ。
安定した力は、ここから始まります。
③ 数学Ⅰの集中カリキュラム ~ 点ではなく、線でつなぐ設計 ~
数学Ⅰは、
一見すると複数の単元が並んでいるように見えます。
✅整式
✅因数分解
✅平方根
✅不等式
✅2次関数
しかし実際には、これらは独立した分野ではありません。
すべてが“連動”しています。
たとえば――2次関数を解くためには、
因数分解が瞬時に使えることが前提です。
平方完成を理解するには、
整式処理が安定していなければなりません。
2次不等式を解くには、
グラフ理解と因数分解が同時に必要です。
つまり、数学Ⅰは、
「積み上げ型」の科目です。
どこか一つでも曖昧だと、
その後すべてに影響が出ます。
ところが学校の授業は、
どうしても単元ごとに進みます。
整式が終わる。
次は因数分解。
次は平方根。
というように区切られるため、
「なぜこれを今やるのか」
「どこで使うのか」が見えにくい。
結果として、生徒の頭の中では知識が“点”で存在する。
つながっていない知識は、使えません。
入試問題は、単元融合です。
2次関数+不等式
平方根+方程式
因数分解+最大最小
バラバラに学んだ知識では対応できません。
WA塾の授業の最大の特徴は、
単元を分断しないことです。
整式を学ぶときに「これは後の平方完成につながる」と伝える。
因数分解を扱うときに、「2次関数の解の個数と直結する」と示す。
不等式を解くときに「グラフで見るとこうなる」と結びつける。
常に“先を見せながら”進めます。
すると、生徒の理解は変わります。
「ああ、だからここで因数分解を使うのか」この瞬間に、知識が線になります。
線になった知識は、強い。忘れにくく、応用が利き、崩れません。
さらに重要なのは、視点です。
数学Ⅰは単なる高1の内容ではありません。
数学Ⅱ・Ⅲへの入口です。
2次関数は微分積分へ
平方完成は軌跡や領域へ
式の処理は指数・対数へ
すべてつながっています。
WA塾の授業では、
✅いま何を学んでいるのか
✅どこにつながるのか
✅なぜ必要なのかを明確にします。
単元を終わらせるのではなく、
「数学を見る視点」を育てます。
集中カリキュラムとは、
時間を詰め込むことではありません。
設計を詰めることです。
無駄を省き、
重要単元だけを厳選し、
順序を最適化する。
8日間という短期間でも、
体系的に理解できるよう組み立てています。
この春に“流れ”で理解した生徒は、
さらに振り返って繰り返し学習を深めていくことによって、
✅応用問題で止まらない
✅単元融合に強い
✅模試で崩れにくい
という明確な差が出てきます。
数学Ⅰを単なる1年生の教科で終わらせない。
高校数学全体を見通す“地図”を持たせる。
それが、この集中カリキュラムの目的です。
点数を取るためだけではありません。
伸び続ける力を育てるために不可欠な設計なのです。
この春、ここまで到達します
✅ 計算処理が安定する
✅ 因数分解の判断が速くなる
✅ 平方完成が自然にできる
✅ グラフが読める
高校数学の“土台”を完成させます。
こんな方におすすめです。
✅ 高校で上位を狙いたい
✅ 数学を得点源にしたい
✅ 最初でつまずきたくない
✅ 共通テストを見据えて動きたい
✅ 数Ⅰの基礎に不安がある
✅ 数Ⅰの基礎を鉄壁にしたい
✅ 数学をまとめて集中して学びたい
数ⅡB

✨2026 春期講習会 高校数学ⅡB 春で差がつく3つの理由✨
① 数ⅡBへの確実な接続
■ 春に先取りを行う理由
春に先取りを行う理由は明確です。
高校数学は、“始まってから頑張る”では間に合いません。これが現実だからです。
数ⅡBは、数ⅠAまでの内容を前提として一気に抽象度が上がります。式は長くなり、処理は複雑になり、証明や複素数、高次方程式といった概念的な内容が連続します。高校の授業は理解が前提のまま進行し、立ち止まって基礎を整える時間はほとんどありません。
前提が曖昧なまま4月を迎えると、「分からない」が積み重なり、やがて不安や苦手意識へと変わります。ここで生まれる差は能力ではなく、準備の差です。
■ つまずきの本当の原因
多くのつまずきは、新しい内容そのものではなく、土台の精度不足から生まれます。
● 3次式で計算が崩れる
→ 因数分解や式整理の精度が甘い
● 証明で手が止まる
→ 等式変形の意味が整理されていない
● 複素数で戸惑う
→ 数の扱いへの理解が不安定
つまり数ⅡBは、“新しい単元”というより
これまでの理解の精度が試される分野なのです。
■ WA塾 春期講習会の目的
WA塾の春期講習会は、単元を先に進めることだけを目的としません。
目的は、4月に入った瞬間から理解できる状態をつくることです。
そのために、
✅ 数Ⅰの重要事項を再整理
✅ 式変形の根拠を確認
✅ 途中式の精度を引き上げ
✅ 数ⅡBの中核単元へ段階的に接続
という流れで設計しています。
一度経験している内容は“初見”ではありません。余裕が生まれ、授業中に思考へ集中できます。焦らず、追われず、理解を積み上げられる。この差は、新学期最初の定期テストで明確に表れます。
春の準備は単なる予習ではありません。
一年を安定させるための設計です。
才能の差ではなく、準備の差。
WA塾は、数ⅡBを「受け身」で始めさせません。
この春の先取りが、数ⅡB攻略の最初の武器になります。
② 暗記ではなく「構造理解」という学び方
数ⅡBで成績が伸び悩む生徒の多くに共通するのは、「難しい問題が解けない」ことではありません。実際には、基礎的な処理や判断の不安定さが原因になっています。高校数学では、問題の難易度が上がるというよりも、「前提として要求される基礎の精度」が一段階引き上げられます。公式を覚えている。解法パターンも知っている。それでも答案が崩れるのはなぜか。それは、数学が知識科目ではなく思考科目だからです。
■ 暗記型学習の限界
暗記中心の学習では、
●少し形が変わると適用できない
●途中式が伸びると処理が乱れる
●証明で論理が止まる
●計算ミスではなく「式の意味」を見失う
といった現象が起こります。
これは能力の問題ではなく、
理解を伴わない知識の積み上げによるものです。
■ なぜ基礎の「徹底」が必要なのか
数ⅡBは、新単元の集合ではありません。数ⅠAの基礎が“自在に使えること”を前提とした分野です。
たとえば――
●繁分数の処理が曖昧
→ 式整理が破綻
●恒等式の理解不足
→ 証明が形式的になる
●判別式の意味が曖昧
→ 条件判断ができない
●解と係数の関係の理解不足
→ 式の構造が読めない
どれも応用以前の問題です。
数ⅡBCで起こるつまずきの本質は、「基礎不足」ではなく「基礎の精度不足」です。
■ WA塾の基礎指導の考え方
WA塾では、基礎を次の段階まで引き上げます。
✅ 公式を説明できる
✅ 式変形の理由を理解している
✅ 処理に迷いがない
✅ 途中式を組み立てられる
✅ 知識ではなく判断で動ける
ここまで到達して、はじめて「基礎ができている」と考えます。
■ 授業で行うこと(具体)
本講習会では、
✅繁分数
✅恒等式
✅等式/不等式の証明
✅判別式
✅解と係数の関係
といった単元を通して、
「なぜその変形を行うのか」
「どの原理に基づいているのか」
を常に確認しながら進めます。
解法を覚えさせるのではなく、
数学的な思考の再構築を行います。
■ 基礎が変わると何が起こるか
基礎の精度が上がった生徒は、
✅途中式が崩れない
✅初見問題でも手が止まらない
✅証明で論理が自然につながる
✅難問よりも「標準問題で確実に得点できる」
という変化が起こります。
これは応用力ではなく、
基礎理解の深度による変化です。
基礎は「簡単な内容」ではありません。
すべての思考を支える設計図です。
暗記で乗り切る数学から、
理解で積み上げる数学へ。
数ⅡBを本当に安定させるために、
この春、基礎の質を変えるチャンスです。
頑張りましょう!
③ 重要単元を体系的に整理できる春
数ⅡBの学習では、「新しい内容を理解する力」だけでは十分ではありません。
本当に問われるのは、これまでの知識をどう結びつけて使えるかという力です。
数学ⅠAと数学ⅡBは、学年が変わるだけの関係ではありません。
ⅠAで学んだ式変形・因数分解・関数・方程式といった内容は、ⅡBでは“前提知識”として扱われます。
たとえば
✅高次方程式では、因数分解や式整理の精度がそのまま要求されます。
✅複素数では、「数の拡張」というⅠAの理解が土台になります。
✅座標分野では、方程式処理の安定性が不可欠です。
✅証明問題では、等式変形の論理性が前提になります。
つまり数ⅡBとは、
ⅠAで身につけた力を組み合わせて使う段階なのです。
■ 「体系的に整理する」とは何か
体系的整理とは、単元を順番に復習することではありません。
✅ どの知識が土台なのか
✅ どの考え方が共通して使われるのか
✅ どこで理解が分断されているのか
✅ どの力が不足しているのか
これらを明確にし、学習構造を組み直すことです。
■ なぜこの整理が必要なのか
知識があっても、
● 単元が変わると使えない
● 応用で発想が止まる
● 解法の選択に迷う
● 「何を使う問題か」が見えない
という状態は珍しくありません。
これは理解不足ではなく、
知識が構造化されていない状態です。
■ 整理がもたらす本質的効果
学習が整理されると、
✅ 問題への見通しが立つ
✅ 必要な考え方を選択できる
✅ 初見問題でも崩れない
✅ 計算・論理の安定感が増す
という変化が生まれます。
数学は、知識量ではなく
知識同士の接続精度で差がつきます。
WA塾の考え方
WA塾では、単元を個別に教えません。
数学ⅠAと数学ⅡBを連続した一つの体系として捉えます。
知識を増やすのではなく、知識を機能させる。
この春、理解の「断片」を「構造」へと深化させてください。
皆さんを心から応援しています。
この春、ここまで到達します
✅ 計算処理が安定する
✅ 方程式の判断が速くなる
✅ 数列の考え方が自然にできる
✅ 図形と数式の関係性がわかる
高校数学の“土台”を完成させます。
こんな方におすすめです。
✅ 高校で上位を狙いたい
✅ 数学を得点源にしたい
✅ 最初でつまずきたくない
✅ 共通テストを見据えて動きたい
✅ 数ⅡBの基礎に不安がある
✅ 数ⅡBの基礎を鉄壁にしたい
✅ 数学をまとめて集中して学びたい
高校英文法

✨2026 春期講習会 高校英文法 最重点集中攻略✨
― 高校英文法 集中攻略 ―
英文法が変われば、英語は変わる。
英語が伸びない理由は、語彙不足だけではありません。
多くの場合、“構造が見えていない”ことが原因です。
✅文型
✅時制・助動詞
✅準動詞
✅関係詞
これらは単元ではありません。
すべてがつながる一つの体系です。
この体系を理解しているかどうか。
そこが、伸びる人と止まる人の分岐点です。
なぜ、春の学びが大事なのか。
春は唯一、立ち止まれる時間。
新学期が本格化すれば、
学校は先へ先へと進みます。
曖昧な理解のまま進むと、
●長文は読めない。
●英作文は書けない。
●模試は安定しない。
春は、それを根本からやり直せる最後の猶予です。
英文法が重要である意味
■ 高1
高校英語への橋渡しを確実に
中学英語の延長では通用しない。
ここで「文型の軸」を掴めるかどうかが、その後を決めます。
■ 高2
曖昧さを整理し、得点を安定へ
“なんとなく理解”を放置すると失速します。
体系化できた瞬間、得点は安定します。
■ 高3
受験に向けた再構築と精度向上
受験英語はスピード勝負。
しかしスピードは、構造が見える人にしか生まれません。
曖昧さを春で断ち切る。
WA塾の春期講習会 英文法の設計
➀基礎の再構築
→ 中学基礎を高校水準へ引き上げる
②体系的理解
→ 文型を軸に、最重要文法を“接続”
③即時アウトプット
→ 授業後すぐに使わせ、定着させる
理解して終わらせない。
その場で“使える状態”まで引き上げる。
授業⇒トレーニング後に起こる変化
✅ 文の骨格が瞬時に見えるようになる
✅ 長文で迷子にならない
✅ 和訳の精度が上がる
✅ 英作文が論理的になる
✅ 模試の安定感が生まれる
英語は「センス」ではありません。
構造を理解した人が勝ちます。
この春、差をつける。
英文法を、暗記科目で終わらせない。
文型から始める体系接続。
春で、英語を武器に。
中途半端な勉強では意味がありません。
しかし、
皆さんが本気なら、必ず変わります。
この春は、“英語人生の再設計”とも言える講習会となります。
この春、ここまで到達します
✅ 文の骨格(SVOC)が瞬時に見える
✅ 時制・助動詞の判断が迷わなくなる
✅ to V / V-ing / V-ed を論理で使い分けられる
✅ 関係詞の構造が整理できる
✅ 長文で迷子にならない
高校英文法の“土台”を完成させます。
こんな方におすすめです。
✅ 英語を感覚ではなく論理で理解したい
✅ 長文読解を安定させたい
✅ 英作文を武器にしたい
✅ 模試で結果を出したい
✅ 受験を見据えて今から整えたい
✅ 文型・準動詞・関係詞に不安がある
✅ 英文法の基礎を鉄壁にしたい
✅ 英語をまとめて集中して学びたい
この春は、やり直しではありません。
英語を“構造”から作り直す時間です。